こどもという生き物
こどもという生き物

子供が大好きです。

この人達は誠実に生きてますよ。
自分に対して、相手に対して、
あらゆる事象に対して。
それに比べて、大人達は。
おっとっと。
この辺にしておきましょう。

2 コメント

  1. こんにちは。
    こどもという生き物に特に思い入れはないほうですが。
    子供時代が一番悟ってたんじゃないかと思ったりしています。
    だんだん自我がでてきて、人間ゆえの苦しみや楽しみを味わって
    「人間っぽくなったなぁ~自分!」って思ったりします。(笑
    子供たちに「ハッ」と気付かされる事もあるけど、素敵な大人や
    ダメダメ人間も好きです。
    大人の方が可愛いいのかもしれない?!
    私はたくさんの家族に囲まれ守られ、恵まれた子供時代でしたが、
    そんな中でなぜか感じていた、「一人ですごく遠くに来てしまったような
    場違いのような、孤独のような感覚」(意味不明w)を三十数年ぶりに、
    この頃思い出すようになりました。
    今の子供達も、自分の語彙力で説明のしきれない、さまざまな感覚を
    体験しているんでしょうね。。。

    • TatsuKyonさんはきちんと、子供も大人も
      大事にされているんですね。
      僕も、
      大人同士の付き合い、
      時に奮い、時に期待し、時に裏切られ、
      どうしようもなく愛し、
      どうしようもなく憎む。
      そんなのの繰り返しですよ(^_^;
      それに比べて、子供ってのは他意がないんで
      天気のようなもんですね。
      雨ふりゃ、雨降るし、
      お日さんてりゃ、お日さん照るし。
      そういう奔放なとこが天地に近いと思わされます。
      凡夫には凡夫の楽しみ。
      天地には天地の楽しみがあるということかもしれませんね。

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