ホーム 鍼灸師・専門家 舌診学 手の震えのとある症例(舌診学) 舌診学 手の震えのとある症例(舌診学) by 一鍼堂 - 2010年6月4日 2832 0 Share Facebook Twitter ReddIt 5年前より振戦きつし。 緊張時に増悪。 現在28診目で大分症状が緩解して参りました。 鍼治療を始めて最初の方は 淡白舌がひどかったですが、 少しずつ紅みを帯びて来ました。 気色診でもわかるように腎気の落ちがあり、 肝気が奮いやすいです。 関連する記事同じ著者による投稿 一般・患者さん向け記事 【寺子屋】 舌診の記録 舌診学 気虚によって基礎的な運化失調を起こし内に水邪が侵す舌 北野 【修行日記】剝落苔の考察 返事を書く 返事をキャンセル Please enter your comment! Please enter your name here You have entered an incorrect email address! Please enter your email address here 最新記事一覧 蓄膿(副鼻腔炎)-(症例-3307) 2026年7月29日 大腸癌の処置後に放屁が続く(症例-3306) 2026年7月29日 掌蹠膿疱症(症例-3305) 2026年7月26日 身体の不思議 -気候・気圧・気温からの影響- その5 2026年7月24日 【今日の寺子屋】「古典ばかり読んでいる」は誤解です(笑)入門書のお話 2026年7月23日 もっとロードする 人気の記事ランキング 私と北辰会の関係。 2018年8月22日 病歴フォーム 2011年2月23日 続・当院でのコロナウイルス対策 2021年1月31日 寺子屋プロジェクト(鍼灸臨床家育成プロジェクト)!! 2021年2月14日 唾液づわり(唾液過多) 2013年5月9日 もっとロードする 院長のオススメの記事 不安と相談【鍼灸業界相談No.19】 2020年9月19日 当院の換気システムについて【コロナウイルス対策】 2020年3月12日 書籍『東洋医学考』発売!!! 2025年1月30日 新しい修行生の紹介 2020年3月13日 『黄帝内経 素問』の謎。 2019年12月14日