寒邪未解、脈息緊而無力者、無癒期也。何也?
蓋緊者、邪気也、力者、元気也、緊而無力、則邪気有余而元気不足也。
元気不足、何以逐邪?臨此証者、必能使元陽漸充。
則脈漸有力、自小而大、自虚而実、漸至洪滑、則陽気漸達、表将解矣。
若日見無力而緊数日進、則危亡之兆也。

〜『景岳全書』より 〜

————————————–

大事なことですね。
何が大事であるかは
各々が考える必要があろうかと思います。

返事を書く

Please enter your comment!
Please enter your name here