ホーム 鍼灸師・専門家 東洋医学メモ 寒邪に対して誤って… 東洋医学メモ 寒邪に対して誤って… by 一鍼堂 - 2014年4月16日 1402 0 Share Facebook Twitter ReddIt 寒邪にあたり、その結果として 身熱が現れる場合、 医者が熱証と誤り、寒涼の治療することで、 邪を散らすことが出来ず、 寒邪が経脈に留蓄してしまい、 寒邪を受けてから数ヶ月にもわたって 解することがなく患者を苦しめることがあるから よくよく注意すべしと戒められました。 一歩一歩、よく学びます。 関連する記事同じ著者による投稿 一般・患者さん向け記事 梅雨と鍼灸・漢方施療 東洋医学メモ 五行の相関図と配置図 東洋医学メモ 日本漢方と中医学の概念の違いによって 返事を書く 返事をキャンセル Please enter your comment! Please enter your name here You have entered an incorrect email address! Please enter your email address here 最新記事一覧 蓄膿(副鼻腔炎)-(症例-3307) 2026年7月29日 大腸癌の処置後に放屁が続く(症例-3306) 2026年7月29日 掌蹠膿疱症(症例-3305) 2026年7月26日 身体の不思議 -気候・気圧・気温からの影響- その5 2026年7月24日 【今日の寺子屋】「古典ばかり読んでいる」は誤解です(笑)入門書のお話 2026年7月23日 もっとロードする 人気の記事ランキング 私と北辰会の関係。 2018年8月22日 病歴フォーム 2011年2月23日 続・当院でのコロナウイルス対策 2021年1月31日 寺子屋プロジェクト(鍼灸臨床家育成プロジェクト)!! 2021年2月14日 唾液づわり(唾液過多) 2013年5月9日 もっとロードする 院長のオススメの記事 書籍『東洋医学考』発売!!! 2025年1月30日 新しい修行生の紹介 2020年3月13日 不安と相談【鍼灸業界相談No.19】 2020年9月19日 当院の換気システムについて【コロナウイルス対策】 2020年3月12日 興味はあるのですが迷っています【相談No.18】 2020年3月12日