最近読んだ書でも結構です。
あなたのお薦めの書 良かった書
お教えください。
また、その理由を添えて。
流派や、鍼灸、指圧、湯液云々は問いません。
コメント欄に自由に書き込んで頂ければ結構です。
少しずつ 意見が溜まっていけばうれしく思います。
宜しくお願いいたします。

3 コメント

  1. ●お薦め
    藤本蓮風先生の書籍は全般的にお薦めです。
    非常に理論的でありながら、
    先生の魂の声 臨床家としての生の叫びが
    そこに籠められているように感じる。
    少なくとも 僕の心にはズンと響きます。
    僕は先生の本を読むと
    しばらくの間 自分自身に焦りを感じます。
    寝ぼけている場合じゃないぞ、と。

  2. 私のお勧めは馬場白光先生の著書です。
    技術のみでしたら「鍼の道を尋ねて」が良いです。
    考え方はとてもシンプル、少数穴での治療を行う先生ですので、初心者でも理論と治療の整合性を理解し易いです。
    馬場先生最後の書ですので、遺言のように的確に要所を記してあるように思います。

  3. 「鍼の道を尋ねて」
    ですね。
    以前購入して持っていますので、
    またひっぱり出して
    時間のある時に読んでみます★
    ありがとうございます。

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