タグ: 傷寒論
【古医書】傷寒論を読む:弁太陽病脈証并治(中)五十六章・五十七章
傷寒論:弁太陽病脈証并治(中)五十六章・五十七章。五十六章では、表裏の弁証法と治法について。五十七章では、傷寒証を発汗させた後、また煩症が生じる場合について詳しく述べております。
【古医書】傷寒論を読む:弁太陽病脈証并治(中)五十四章・五十五章
傷寒論:弁太陽病脈証并治(中)五十四章と五十五章。五十四章では、時々発熱して自汗出となる場合の証治について述べており、五十五章では、傷寒時に鼻血は出たが治らない場合について述べている。





















