ホーム 鍼灸師・専門家 太陽と表証 鍼灸師・専門家 太陽と表証 by 一鍼堂 - 2007年6月22日 1232 0 Share Facebook Twitter ReddIt 「太陽は陽気を広く行き渡らせる作用があり、 その気は外に向かうので、表を主り、また開を主る。」 とは呉コンの言である。 故に傷寒においてまず太陽位がその邪を受け、 太陽病と称されるが、呉コンの言っていることがわかれば その理由がおのずとわかりますね。 次回記事予定は「傷寒論のすすめ」です。 関連する記事同じ著者による投稿 鍼灸師・専門家 腎燥の続き 鍼灸師・専門家 燥と腎 鍼灸師・専門家 寸口脈と人迎脈 返事を書く 返事をキャンセル Please enter your comment! Please enter your name here You have entered an incorrect email address! Please enter your email address here 最新記事一覧 急病に悪日なし 2026年1月29日 Hattori Well-being Park 2026年1月28日 突発性難聴(症例-3255) 2026年1月27日 浅鍼と経脈 2026年1月27日 上咽頭炎(症例-3254) 2026年1月26日 もっとロードする 人気の記事ランキング 私と北辰会の関係。 2018年8月22日 病歴フォーム 2011年2月23日 唾液づわり(唾液過多) 2013年5月9日 寺子屋プロジェクト(鍼灸臨床家育成プロジェクト)!! 2021年2月14日 「三焦」とは何を指すのか 2013年5月30日 もっとロードする 院長のオススメの記事 当院の換気システムについて【コロナウイルス対策】 2020年3月12日 興味はあるのですが迷っています【相談No.18】 2020年3月12日 不安と相談【鍼灸業界相談No.19】 2020年9月19日 書籍『東洋医学考』発売!!! 2025年1月30日 『黄帝内経 素問』の謎。 2019年12月14日